みなさん御無沙汰しております、たぶん週刊『たぶ週』です。

さぁこれからのたぶ週は、なんと「Indigoくんの出来ることシリーズ!」と題しまして、会社にも溶け込んできましたIndigoくんの生態をどんどんクローズアップしていきたいと思いま~す!


第1話「デデデのデジマットあらわる」

何の変哲もないいつもの朝、ふと目を開けると親友の女性オペレーターが、何かを持って近づいてきます。目を凝らししっかりと見つめると、その右手には新しいインクタンクみたいなものが握られていました。
しばらくして予想は的中、僕の胴体に取付されてしまいました。

僕は本能的に胴体に何が取付されたかわかるタイプで、「デデデ・デジマット」気付くと言葉を発していました。そう僕はこのときより、デジマットインクによる印刷が可能になりパワーアップしたのです。

「デデデ・デジマットインクの活用法、デジマットインクとはなんと透明色なんです、え~印刷するのに透明でなんの意味があるの~、と思った方。チッチッチッ、印刷物の背景などにプラスオンすることにより、印刷物に深み、デザイン性を産み出すことが出来るのです。

たとえば名刺、名前などをレイアウトしたもののバックにデジマットでワンポイント印刷、

いかがでしょうか、いつもの名刺とは、ひと味もふた味も違った名刺が出来上がります。

次は、チェックのデザインをデジマットで印刷してみま~す!

いかがでしょうか、すごくおしゃれなカードが出来ましたよね!
こういった感じで、みせる印刷とは違う、ふとしたときにみえるお洒落な印刷、他にも利用価値はたくさんあるかと思います。



みなさんの発想力で他にもおもしろい印刷物創ってみませんか、どしどしご連絡お待ちしておりま~す。」

気付けば、しゃべりが止まらなくなっていました。
職業病だなぁと感じた瞬間でした。

「Indigoくんの出来ることシリーズ!」いかがでしたでしょうか、Indigoくんいっぱい話してくれましたね。スイッチが入るとあんなにおしゃべりだったとは(笑)

それでは今回のたぶ週は、終わりにしたいと思います。
気付けば今年最後の投稿です、みなさんご覧になっていただきありがとうございました。
来年も、たぶん週刊にて更新していきたいとおもいますので、よろしくお願いいたします。
良いお年を~!!